泣いてしまう、怖がってしまうお子さんの治療

2歳以下のお子さんの場合は、説明をしても理解しにくいことがありますが、説明を理解できる年齢のお子さんには、治療で使う道具や場所を見て触れて頂き、虫歯予防のレッスンから少しずつ分って頂くようにしています。泣いているお子さんを無理やり治療したり、押さえつけることはあまりありません。お子さんの気持ちを尊重し、こわくない、なるべく痛みも感じないよう配慮して治療しています。



お母さん・お父さんへ お子さんの歯の治療について


お子さんと一緒に見えたお母さん、お父さんは、泣くお子さんを押さえつけられるのでは・・・と不安も多いと思います。当院では、押さえつけたり、力で抑制することはありません。必要でしたら、痛みや不安を緩和する「笑気麻酔」の使用も可能です。落ち着いて治療して頂けます。